昨日 夏の甲子園 決勝戦がありましたが、自作の倉庫つくりに夢中になり、結構時間が過ぎていました。急いでテレビをつけると 前橋育英高校の優勝インタビュー。応援していた宮崎県の延岡学園は準優勝。宮崎に住んでいたこともあり、少し残念でした。一方、これまでの常連校を抑え、初出場での初優勝を私はとても痛快に感じました。
みなさんはどうですか?
常連校や強豪校は、俗に言う「特待生」など上手な子ども達が集まっています。
強くて当たり前、勝って当たり前かもしれません。私には何の面白さもありません。
一方 普通の高校は、強豪校と同じ練習をしていては勝てません。それゆえに いろんな工夫をして練習し、作戦を立て試合に臨みます。近年、そんな試合を見ることが増え、野球のおもしろみが増しました。
私は数年前まで 10年以上中学校の野球部等の監督をしましたが、小規模校でありながら大規模校の中学校に 子どもたちを勝たせるのが醍醐味でした。
そんな私が3年前に塾を開校。河原塾の河原先生の下で修行し,河原塾鹿児島垂水校として再スタートします。
日本中、多くの塾がありますが,河原先生の指導は、学力が上がることだけに留まらず、子どもの未来を明るく照らす指導であり、子育てに奔走混迷しているお母さん方の道をはっきりさせ、入塾した子どもを中心に和楽な家庭になっていきます。
そんな河原先生の塾が 全国各地 鹿児島垂水校でも再現できるのです。
大手有名塾にはまねできない、小さな塾だから出来る学習塾。
正式スタートまで 万全の準備と自分のレベルアップをがんばります。
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