2013年8月29日木曜日

子どものお菓子

昨日 わが子が知り合いの方から お菓子をたくさんもらってきた。
以前から 原材料にある品目で,食べないほうがいい着色料を聞いていたので
ちょっと調べてみた。

もらったお菓子には着色料(赤102)との表示,多くのお菓子にある。
HPには
「赤色102号は、子供が大好きな色とりどりの駄菓子、キャンディーや清涼飲料水に使用されています。
しかも、その色とりどりのお菓子の色が、実は石油からできているのです。
私たちは、石油からできた色が入っているお菓子を子供に食べさせているのです。
しかも、そんなものを食べさせた結果、じんま疹を起こす子供が確認されています。
 ぜひ、今家にあるお菓子の裏面表示を見てください。
子供は、大人が守らなければいけないのです。」

石油を食べさせていたのか。
外国では使用禁止のところもある。
病気の原因や将来子どもができない体にもなるらしい。

私が一番考えているのは
体に害の少ないもの、そして体によい水を選ぶこと。
それでも 様々な食品を通して,体内に有害なものは入っていくる。
ゆえに,体内に入った害をどのように出すかがポイントである。


 

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